■バージョンに関して
 この講座では、Access 2000 を中心に、解説して参ります。
 それ以前のバージョンに関しては、基本的な使い方に違いはありませんので、参考にはなりますが講座としての対応はしておりません。
 データーベースソフトが力を発揮する大規模なデーターベース(サーバーの利用など)を想定した場合、Access 97 などでは、対応できない部分があるためです。
 ビジネスで、これから Access の導入を検討されている方は、Access 2000 以上をお奨めします。
 Access 2002に関しましては、相違点などある場合、追記させて頂きます。

■Windowsのバージョンに関して
 Windows98以前のバージョンの方が受講されても
 充分参考になると思いますが、
 講座としての対応はしておりません。
(注1)

Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html

(注2)

LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa

(注3)

デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

Microsoft Access 講座

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜15までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)

LZH圧縮ファイル
アイコンをクリックすると、LZH形式の圧縮ファイルをダウンロード出来ます。 (注2)


NO.
タイトル
PDF
ファイル
LZH
圧縮
01
はじめまして
02
受講準備
03
新規作成
04
データベースウィザード
05
テーブルウィザード
06
テーブルを作成
07
主キーとインデックス
08
フィールドの設定
09
データシートビューで入力
10
入力したデータを編集
11
レコードの並び替え
12
フィールドに書式設定
13
ふりがなの自動入力
14
入力モードの切り替え
15
ルックアップリスト
16
郵便番号から住所入力
17
フィルタの利用
18
クエリとは
19
リレーションシップ
20
選択クエリウィザード
21
デザインビューで作成
22
テーブル間の整合性
23
結合の種類
24
選択クエリで並び替え
25
選択クエリでレコードの抽出
26
クエリで計算
27
クエリで集計
28
フォームを作成
29
テキストボックス配置
30
コントロールを編集
31
メインフォーム
32
サブフォーム
33
フォーム上で計算
34
フォーム上で計算 2
35
入力順
36
コントロールのデザイン
37
コンボボックス
38
リストボックス
39
チェックボックス
40
タブコントロール
41
月単位の集計
42
グラフを配置
43
グラフの編集
44
レポートウィザード
45
レポートの編集
46
レポートのレイアウト
47
レポートを印刷
48
簡単レポート作成
49
宅配便の伝票作成
50
はがきの宛先を作成

 

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