■バージョンに関して

ほとんどの方が『MS-OFFICE』の中のソフトとして『Excel』をお使いかもしれませんね!

『Microsoft Excel』では、現行バージョンの『Microsoft Excel 2000』の前のバージョンである『Microsoft Excel 97』で操作環境は、完成の域に達しています。

この講座では、バージョン2000を基本にして進めていきますが、 バージョン2002での操作の違いや付加機能の説明もその都度注釈 を入れていますので「Excel 2002」の方にも受講して頂けます。


■MacとWindowsに関して
Microsoft Excelは、もともとMacintosh用のソフトとして誕生したソフトですが、現在では Windowsの利用者が圧倒的多数になってしまい、Windows の代表的なソフトと認識されるようになってしまいました。

この講座では、Windowsで進めています。

(注1)

Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html

(注2)

LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa

(注3)

デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

Microsoft Excel 講座

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜15までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)
LZH圧縮ファイル
アイコンをクリックすると、LZH形式の圧縮ファイルをダウンロード出来ます。 (注2)

タイトル
PDFファイル
LZH 圧縮
01 はじめに
02 受講準備とデーターの入力
03 ファイルの保存
04 ファイルを開く
05 ヘルプの操作
06 表を作ろう
07 表を作ろう2
08 表を作ろう3
09 グラフを作ろう1
10 グラフを作ろう2
11 印刷の基本操作1
12 印刷の基本操作2
13 印刷の基本操作3
14 売上集計表の作成1
15 データの複写
16 データの移動
17 数式の入力1
18 数式の入力2
19 数式の参照範囲修正
20 参照の相対と絶対
21 条件判断の関数
22 行や列の操作
23 表示形式の設定
24 表の装飾1
25 表の装飾2
26 シートの操作1
27 シートの操作2
28 別のシート参照
29 データベース1
30 データベース2
31 データベースの操作1
32 データベースの操作2
33 データベースの操作3
34 データベースの操作4
35 データベースの印刷1
36 データベースの印刷2
37 データベースの集計1
38 データベースの集計
39 データベースの集計3
40 ピボットテーブル
41 VBAマクロ1
42 VBA マクロ2
43 請求書レイアウト1
44 請求書レイアウト 2
45 請求書を発行する
46 ボタンから実行
47 プログラムの修正方法
48 入力規則の活用
49 グラフの修正1
50 グラフの修正2

 


 

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