■バージョンに関して

 Ver.4.0に有効です。
Ver.3.0でも受講可能ですが、通常の説明では「Ver.4.0」を基本として使用しております。「Ver.4」から加わった機能に関しては、できるだけ注意書きを入れておきます。


■MacとWindowsに関して
この講座では、MacintoshとWindowsのどちらでも受講できるように配慮しています。
プラットホーム間で手順やコマンドが異なる場合、随時説明を載せています。
FireworksのMAC版とWindows版は、操作に関してはほとんど同じですが、Mac OSやWindowsOSの初歩の基本操作程度は、先に理解しておいてください。
Digitalテキストを見るには、Adobe Acrobat Readerが必要です
PDFファイルが上手く開かない場合は、こちらの注意事項をご覧ください。

macromedia Fireworks 講座

<ダウンロードファイルについて>
□PDFデジタルテキストを開くのには、パスワードが必要です。
□No.1〜10までは、パスワード無しで公開しております。
□「No.01」は表紙と目次」ですので、必要な方のみDLして下さい。
□「生(Raw)データ」でDLすると、ブラウザで表示してしまう場合があります。
□「LZH圧縮形式」でダウンロードすると、保存がスムースに行えます。


PDFファイル
アクロバットリーダーがインストールされている場合、アイコンをクリックするとブラウザーが立ち上がPDFデジタルテキストが表示されます。(注1)

LZH圧縮ファイル
アイコンをクリックすると、LZH形式の圧縮ファイルをダウンロード出来ます。 (注2)


NO.
タイトル
PDF
ファイル
LZH
圧縮
01
はじめまして
02
ドキュメントウインドウ
03
ツールボックス
04
パネル
05
ファイルを開く
06
読み込み・保存・復元
07
ルーラー・ガイド・グリッド
08
キャンバスサイズ・カラーの変更
09
オブジェクトの描画1
10
オブジェクトの描画2
11
オブジェクトの選択・移動・複製
12
オブジェクトの編集
13
オブジェクトの整列
14
パスとアンカーポイントの編集
15
オブジェクトの合成
16
テキストの入力と編集
17
ストロークの設定
18
塗りの設定
19
エフェクトの設定
20
色の作成と編集
21
スタイルの活用
22
ビットマップの編集 1
23
ビットマップの編集 2
24
ビットマップの編集 3
25
カラーと色調の調整
26
レイヤーの基本操作
27
不透明度とブレンドモード
28
マスクの作成
29
マスクの編集
30
マスクの応用
31
スライスの作成
32
スライスの作成2
33
イメージマップの作成1
34
ロールオーバーボタン
35
ナビゲーションバー
36
スワップイメージの作成
37
スワップイメージの作成 2
38
ポップアップメニュー
39
GIFアニメーション 1
40
GIFアニメーション 2
41
GIFアニメーション 3
42
GIFアニメーション 4
43
最適化
44
最適化 2
45
最適化 3
46
GIFファイルの書き出し
47
カラーパレット
48
透明GIF画像
49
JPEGファイルの書き出し1
50
JPEGファイルの書き出し2

(注1) Adobe Acrobat Readerが起動せず、上手くファイルオープンができなかった方は、新たにこのアプリケーションをインストールしていただきます。
下記のURLから説明をお読みいただき、Adobe Acrobat Readerを入手して下さい。
http://164.46.161.13/pages/041download.html
(注2) LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、ダウンロードしておきましょう。
MacLHA
Lhasa
(注3) デジタルテキストをプリントアウトして保存される方は、用紙設定の際に、『A4横向き原寸出力』を指定して下さい。
インクジェットプリンタを考慮して、マージン(余白)設定をしています。

 

 

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