◆何でもQ&A

<講座の運営形態について>
Q.01:  開講日は何時ですか?/何時から始まるの?
Q.03:  今すぐ第1回目から始めたい!
Q.05:  ソフトが無いと受講できませんか?
Q.06:  サンプル受講はありますか?


<直接配信(有料講座)の「メール配信」について>
Q.13:  講座の受講料を教えてください。
Q.14:  「メルマガ」と「直接配信」の違いは何ですか?
Q.15:  直接配信のアドレスを変更したい!
Q.16:  未着のメールがあるのですが、再送信して下さい!


<直接配信の「登録・送金」に関して>
Q.23:  有料の「直接配信」に申し込む方法を教えてください!
Q.24:  領収書や請求書は発行できますか?
Q.25:  カードでの送金は可能ですか?
Q.26:  送金確認は、即日ですか?
Q.27:  記載の口座に振込みできませんでした!

<個々の講座内容に関して>
Q.28:  講座は幾つありますか?
Q.29:  講座の「詳しい内容」を知りたいのですが!
Q.30:  講座の「目次」を入手したいのですが!
Q.31:  この講座の「バージョン対応」は何処でわかりますか?

<「質問・相談窓口」の利用に関して>
Q.32:  「質問・相談窓口」についてを教えてください!
Q.33:  質問できる期限は、何時までですか?
Q.34:  質問をしたのに返事が来ていません!
Q.35:  質問フォームからでは無く、Eメールで質問をしたいのですが!

<教材のダウンロードに関する一般的な質問>
Q.36:  教材ファイルのダウンロード方法の説明はありますか?
Q.37:  PDF形式を見るための「Adobe Acrobat Reader」の説明はありますか?
Q.38:  圧縮ファイルの「解凍ソフト」に関する説明はありますか?
Q.39:  デジタルテキスト(PDF形式)の保存や印刷ができません。
Q.40:  10回分が繋がったデジタルテキストは何処からダウンロードするのですか?
Q.41:  デジタルテキスト(PDF形式)のバックナンバーページはありますか?
Q.42:  メールの青文字クリックでは、ダウンロードしません!青文字になっていません!
Q.43:  動画ファイルを再生しても音声がでません!
Q.44:  動画を「スロー再生」する方法はありませんか?
Q.45:  各教材のダウンロード期限は何時までですか?

<集団受講やテキストの利用制限・販売代理店に関して>
Q.46:  パソコン教室を経営していますが、テキストを教材として利用できますか?
Q.48:  数社の得意先にこの講座を販売したいのですが、代理店制度等はありますか?

<その他のご質問>
Q.49:  パスワードを無くしてしまいました。
Q.50:  祝祭日には、メール配信がないのですが、、、。
Q.51:  「SCL」って何をしている会社ですか?



<SCLの[学びのスタイル]へのお誘い>
  *この講座を受講して頂く「利点」をまとめてみました
P.01:  「チャンスは一度しかやってこない!」って本当?
P.02:  【最強】のWEB講座と呼ばせたい!
P.03:  習いに行ったら【10万円くらいが相場】かな?
P.04:  丁寧な「文章」には理由があります。
P.05:  丁寧な「図解」にも理由があるんです。
P.06:  「トレーニング形式」の学習スタイルが最も学習効果が高い!
P.07:  【知ったかぶり君】で本当に良いのかな?
P.08:  毎日講座の「先輩」受講者に聞こう!











Q.01: 開講日は、何時ですか?/何時から始まるの?
A: 2005年3月まで行っておりました学期制での受講形態は、終了いたしました。。
現在は、「随時」受講を開始することができますので、 Topページからお確かめください。
TOP

Q03: 今すぐ第1回目から始めたい!
A: 2005年3月まで行っておりました学期制での受講形態は、終了いたしました。。
現在は、「随時」受講を開始することができますので、 Topページからお確かめください。
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Q05: ソフトが無いと受講できませんか?
A: この講座は、アプリケーション学習ですので、元になるアプリケーションは、必要です。
但し、学ぶだけに正規版のソフトが必ず必要ではありません。
最も良い方法に「お試し版(Try-out)」がありますのでこれを入手して、インストールしていただければ、ほとんどの場合問題なく受講できます。
各講座メールの第1回目にお試し版の情報やメーカーのURLを記載していますので、個々に調べていただくようお願いします。
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Q06: サンプル受講はありますか?
A:

メールでの配信を行うサンプル受講は出来ませんが、サンプルファイルをご用意していますので、これをダウンロードしてお確かめください。
なお、サンプルファイルのダウンロードは、Topページ左側枠の「受講料早見表_講座名称」をクリックしてください。

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Q13: 講座の受講料を教えてください。
A: 受講料は、個々の講座によって異なりますが、1講座2,100〜6,200円【税込み】で30〜50回のレッスンを受けることができます。
専門学校並みの内容を書籍程度の価格でご提供しているのは、この毎日講座だけだと思います。
メールでの「質問お答えサービス」などもありますので、ぜひお申し込みください。
なお、受講料はTopページ左側枠の「受講料早見表」を ご覧ください。
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Q14: 「メルマガ」と「直接配信」の違いは何ですか?
A: 以前に、まぐまぐ等のメルマガからサンプルメールを配信していましたが、現在は中止しております。途中(No.15)までで終了するサンプルだとお考え下さい。
「直接配信」は、講座の全カリキュラム(No.01〜50{30})を受講していただけます。
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Q15: 直接配信のメールアドレスを変更したい!
A: 直接配信(有料)の方のアドレス変更に関しましては、講座名を記載の上、メールで御連絡いただけるようお願いします。
<会員様専用メールアドレス> member@mail-school.net
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Q16: 未着のメールがあるのですが、再送信して下さい!
A: インターネット上ではいろいろな事情で、メールが届かない場合がありますが、「直接配信の会員様」に関しては、ご依頼に応じて、再送信をいたしております。
但し、この際に、「***講座」「**月生」「No.**〜**」等の情報を正確にお知らせいただけるようお願いします。
<会員様専用メールアドレス> member@mail-school.net
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Q23: 有料の「直接配信」に申し込む方法を教えてください!
A: 『有料直接配信』へのお申し込みは、インターネット上の「専用登録ページ」のみで受付けております。
「受講ガイダンスページ」に記載されている概要等をお読みいただき、ご理解いただいた上で「登録ページ」に移動し、必要事項をご記載の上、送信ボタンを押し下さい。 
御入金確認が済み次第、「デジタルテキストのパスワード」と「質問・相談窓口用のパスワード」等をご連絡いたしております。
尚、「受講ガイダンスページ」へは、ここからお入りください。
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Q24: 領収書や請求書は発行できますか?
A: 領収書や請求書の発行は可能ですので、メールでご連絡をお願いします。
その際に、下記の事項を記載して下さい。
  1.領収書(又は請求書)の宛先名: 
  2.請求書(又は領収書)の有無: 必要/不要
  3.担当者のお名前とアドレス:
  4.担当者の方の所属住所と電話番号:
  5.請求書等の送付住所と電話番号:
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Q25: カードでの決済はできますか?
A:

現在、カード決済は中断しております。
準備が整い次第、ご報告させていただきます。

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Q26: 送金確認は、即日ですか?
A: 申し訳ありませんが、事務処理が必要ですので、即日に「パスワード等のご連絡」ができることは稀にしかありません。
基本的には、金融機関営業日の翌日だとお考え下さい。
金曜日のご入金の場合、翌月曜日の御連絡になる場合もあります。
これまでに金銭的なトラブルは、ほとんどありませんのでご安心いただいて良いかと思います。
また、毎日講座の受講料は正統な理由がある場合には、全額返金(振込手数料を差し引いた金額の返金)をさせていただいております。
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Q27: 記載の口座に振込みできませんでした!
A: インターネット等からの振込の際に、ごく稀に、「振込口座名称」が問題になる場合があるようです。
下記の内容で、もう一度お試しいただけるようお願いいたします。
  ○郵便貯金口座へ代金振込の場合
    記 号 : 14090
    番 号 : 31265241
    名 前 : エスシーエル
  ○銀行預金口座へ代金振込の場合
    銀行名 : UFJ銀行
    支店名 : 大阪京橋支店
    種 類 : 普通預金
    口座番号: 3835277
    名 前 : エスシーエル 平中 克彦
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Q28: 講座は幾つありますか?
A: 全講座は「17」です。
  □ 動画で学ぶ【ウインドウズXP】講座
  ☆ パワーポイント講座(プレゼンテーションソフト)
  ☆ EXCEL講座(表計算ソフト)
  ☆実践!フォトショップ講座(Adobe Photoshopの応用編講座)
  ☆ Photoshop エレメント講座(Photoshopの機能限定版)
  ☆ WORD講座(ワープロソフト)
  ☆ ホームページビルダー講座(簡単ホームページ制作ソフト)   
  ☆ Dreamweaver MX講座(ホームページ制作ソフト)
  ☆ Flash MX講座(WEB用アニメーションソフト)
  ◆ Adobe Illustrator講座(DTPのグラフィック/旧バージョン のみ)
  ☆実践!イラストレーター講座(Adobe Illustratorの応用編講座)
  ☆ ACCESS講座(データベースソフト)
  ◆ フォトショップ講座(画像処理ソフト/旧バージョン のみ)
  ◆ Shade 3DCG講座(3DCG制作ソフト/旧バージョン のみ)
  ◆ Paint Shop PRO7 講座(画像編集ソフト/旧バージョン のみ)
  ◆ Fireworks 講座(WEB用画像編集ソフト/旧バージョン のみ)
  ◆ 旧 Dreamweaver 講座(Ver.MX 以前の内容/旧バージョン のみ)
  ◆ 旧 Flash 講座(Ver.MX 以前の内容/旧バージョン のみ)
  (☆印の講座は「ダイジェストムービー[動画説明]」を付加し
   た受講構成です。□印は動画のみでデジタルテキストがありません)
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Q29: 講座の詳しい内容を知りたいのですが!
A: 講座内容の詳しい説明を確かめるには、トップページ中央にある「アプリケーション(ソフト)名」をクリックして下さい。
このページに記載されている情報は、「バージョン対応」「サンプルメール」「デジタルテキスト(図解テキスト)のダウンロードURL」などがあります。
特に「デジタルテキストのダウンロードURL」から入手できるPDFファイルは、No.01〜15までの「講座テキスト」ですので、具体的な内容を把握して頂けます。
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Q30: 講座の目次を入手したいのですが!
A: Topページ左側枠の「受講料早見表」に記載された「アプリケーション(ソフト)名」をクリックして下さい。
このページに記載されている「デジタルテキスト(図解テキスト)のダウンロードURL」のタイトル名がそのまま目次になっています。
また、このURLの「No.01」は「表紙と目次」が記載されたPDFファイルですので、必要な方はダウンロードしてみて下さい。
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Q31: この講座の「バージョン対応」は何処でわかりますか?
A:

Topページ左側枠の「受講料早見表」に記載された「アプリケーション(ソフト)名」をクリックして下さい。
このページの左側に「バージョン対応」などの情報が記載されています。

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Q32: 「質問・相談窓口」についてを教えてください!
A: 「質問・相談窓口」は、会員様専用ページから送信されたメールに対して、迅速に、そのお答えを返信するサービスです。
質問内容が難解で調査を必要とする場合、4〜5日かかる場合もありますが、基本操作レベルの場合、翌日には返信しております。
ただし、その返信内容が全て的確で、全てのハード環境に対応できるとは限りません。
したがって、このアドバイスによって生じたトラブル及び損失に関して保証はいたしかねます。
また、基礎操作以外の質問に対しては、お答えできない場合がありますので、ご了承下さい。
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Q33: 質問できる期限は、何時までですか?
A: 質問の期限に関しては、原則として『50回修了後1ヶ月』までとしております。
但し、それ以降であっても、できるだけお答えするようにしていますので、受講されていた「月期」と「講座名」「お名前」「質問箇所のナンバー」等を正確に記載して、専用フォームからご連絡ください。
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Q34: 質問をしたのに返事が来ていません!
A: インターネット上では、様々な予期せぬエラーが発生することがあります。
また、質問箇所・ご質問者名・月期・講座名が定かでないご質問にはお答えしていません。
まず、ご自身のネット環境(メールの保存容量など)や質問方法・記載事項をお確かめください。
もちろん、こちらで送信したメールがエラーになり届いていない事もありますが、お返事をしないことはありませんので、返事が遅れている場合には再送信をお願いします。
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Q35: 質問フォームからでは無く、Eメールで質問をしたいのですが!
A: このサービスは、会員様専用ページの「質問・相談送信フォーム」から送信された質問に対してのみ、お答えしています。
それ以外(Eメール等)での質問には、お答えできません。
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Q36: 教材ファイルのダウンロード方法の説明はありますか?
A:

ダウンロードに関する詳しい説明は、メールの中で行っていますので、これを読んで頂く事になります。
デジタルテキスト(PDF形式)の説明は、No.2のメールをお読みください。
ダイジェストムービー(動画)が付加された講座の場合は、No.3のメールに動画の説明が記載されています。
ホームページ上での説明は下記のURLにありますので、これをご覧ください。
http://www.maclesson.com/method/mov&pdf.html

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Q37: PDF形式を見るための「Adobe Acrobat Reader」の説明はありますか?
A: まず、「adobe Acrobat Reader」というpdfファイル閲覧ソフトが、あなたのパソコンにインストールされているかどうかを確かめてみてください。
このアプリケーションが無いと、ファイルを開くことができません。
Windowsの場合には、[Program]フォルダの中に[adobe][Acrobat]があるかを
調べてみて下さい。
このアプリケーションは入っていないときは、
http://www.maclesson.com/pages/041download.html
の説明をお読みいただいて、インストールして下さい。
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Q38: 圧縮ファイルの「解凍ソフト」に関する説明はありますか?
A: LZH形式の圧縮ファイルを解凍するには、Macintoshの場合には「MacLHA」「Stuffit Expander」が、
Windowsの場合には「LH」「Lhasa」等のソフトが必要です。
いずれも無料で使用できる解凍ソフトですので、下記のサイトからダウンロードしておきましょう。
・MacLHA
   http://www.vector.co.jp/soft/mac/util/se032737.html?l
   
・Lhasa
   http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/extract/extracter/lhasa.html

尚、「Lhasa」のインストール方法を詳しく説明したページは、下記のURLからご覧いただけます。
   http://www.maclesson.com/howto/Lhasa.html
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Q39: デジタルテキスト(PDF形式)の保存や印刷ができません。
A: インターネットを介したファイルのダウンロードやファイルオープンは、いろいろな問題から、全てのパソコン環境で上手くいくとは限りません。
また、解決する方法もいろいろな手段があり、個々の環境(バージョンやOS)の違いで何百通りもの答えが存在します。
そのためにご用意しているのが、実は『圧縮タイプ』のファイルです。
『圧縮タイプ』のファイルをダウンロードして『解凍』したファイルは、問題点の多くを解決してくれますので、一度試してみてください。
尚、『解凍』ソフトに関する説明は、Q38をお読みください。
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Q40: 10回分が繋がったデジタルテキストは何処からダウンロードするのですか?
A: 大変申し訳ありませんが、これは会員様サービスですので、このページでお答えできません。
会員ページの質問フォームからお問い合わせください。
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Q41: デジタルテキスト(PDF形式)のバックナンバーページはありますか?
A: デジタルテキストのバックナンバーページに移動するには、Topページ左側枠の「受講料早見表_講座名称」をクリックしてください。
このページに記載されている情報は、「バージョン対応」「サンプルメール」「デジタルテキスト(図解テキスト)のダウンロードURL」などがありますので、目的のファイルをダウンロードをして頂けます。
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Q42: メールの青文字クリックでは、ダウンロードしません!青文字になっていません!
A: パソコンの環境(メールソフト等)により、青文字部分をクリックだけではファイルがダウンロードされない場合もあります。
その際には、URLをコピーして、WEBブラウザ(Internet Explorer等)のアドレス欄にペースト(貼り付け)して、ダウンロードして下さい。
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Q43: 動画ファイルを再生しても音声がでません!
A: 申し訳ありませんが、この動画には「音声」を入れていません。(一部を除く)
動画に音声を加える事は、当然検討をしたおりますが、受講料で3倍、ファイル容量で5倍程度のご負担を受講者の方におかけする試算となってしまい、受講して頂く方への不利益が大きすぎるとの判断をしました。

でも、この事以外にも理由があります。
実は、音声の無い動画で受講することで、画像への集中力が高まり、実質学習効果が高くなる事が分かったからです。
個人差はあると思いますが、詳細な動きにも注意して動画での受講も利用してください。
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Q44: 動画を「スロー再生」する方法はありませんか?
A: 残念ながら、現状の再生プレイヤー(Windows Media Player等)の能力では、スロー再生することはできません。
ご覧頂いている環境が個々に異なりますので、的確でないこともありますが、多く場合、【space】キーを押すことで、停止/再生を繰り返し行えます。
このキー操作を上手く使うと、状況に適した再生ができるかもしれません。
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Q45: 各教材のダウンロード期限は何時までですか?
A: ファイルのダウンロード期限に関しては、原則として『50回修了後1ヶ月』までとしております。
但し、それ以降であっても、できるだけサーバーやパスワードの変更をしないように配慮していますので、ダウンロードしていただいて構いません。
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Q46: パソコン教室を経営していますがテキストを教材として利用できますか?
A: 私共「SCL学びのソリューション」では、パソコン教室のフランチャイズ事業を行っております。
この趣旨に賛同していただける方でしたら、どなたでもテキストを教材としてご利用いただけます。
下記のページから詳細をご確認ください。
http://www.pc-beans.jp/
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Q48: 数社の得意先にこの講座を販売したいのですが、代理店制度等はありますか?
A: 私共「SCL学びのソリューション」では、パソコン教室のフランチャイズ事業を行っております。
この趣旨に賛同していただける方でしたら、どなたでもテキストを教材としてご利用いただけます。
下記のページから詳細をご確認ください。
http://www.pc-beans.jp/
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Q49: パスワードを無くしてしまいました。
A: 会員さまへのパスワードの再交付は、もちろん可能です。
受講されていた「時期」と「講座名」「お名前」等を正確に記載して頂き、メールにてご連絡ください。
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Q50: 祝祭日には、メール配信がないのですが、、、。
A: この講座の配信では、ほとんどの場合「自動送信」を行わず、「リアルタイムの送信」をしています。
この関係で、休日(日祝祭日)の配信は行っておりませんので、配信日が休日と重なる場合には、次の配信日に繰り越して送信させていただくことになってしまいます。
配信エラーやサーバーエラーを最小限に抑えるための形態ですので、ご理解をいただけるようお願いいたします。
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Q51: 「SCL」って何をしている会社ですか?
A: SCLとは、「スタイル・コミュニケーション・ラボ」を略しています。
   S (Style)
   C (Communication)
   L (Laboratory/研究所)
SCLでは、学ぶことで広がる個人能力の向上を通して、知的余裕のある社会創りを研究・開発しています。

SCLでは、法人というカタチにとらわれず、デザイン事務所やプランナーが協力をしながら運営をしています。
発足は1998年ですが、この「毎日覚えるシリーズ」をスタートさせたのは「1999年」からとなり、これまでに1万人以上の方に受講していただいている eラーニング(インターネットを利用した学習)市場では、トップレベルのWEB講座に成長させていただきました。
もちろん、この「毎日覚えるシリーズ」は、SCLが全てを独自開発した「学びのスタイル」です。
これからも、いろいろな『スタイル』を生み出していきたいと考えていますので、末永くご愛顧いただき、ご意見・ご指導を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

      SCL学びのソリューション   代表 平中 克彦
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<SCLの[学びのスタイル]へのお誘い>
  *この講座を受講して頂く「利点」をまとめてみました
P.01:  「チャンスは一度しかやってこない!」って本当?
P.02:  【最強】のWEB講座と呼ばせたい!
P.03:  習いに行ったら【10万円くらいが相場】かな?
P.04:  丁寧な「文章」には理由があります。
P.05:  丁寧な「図解」にも理由があるんです。
P.06:  「トレーニング形式」の学習スタイルが最も学習効果が高い!
P.07:  【知ったかぶり君】で本当に良いのかな?
P.08:  毎日講座の「先輩」受講者に聞こう!

P01: 「チャンスは一度しかやってこない!」って本当?
  「チャンスは一度しかやってこない!」と言うのは、間違いです。
もちろんチャンスは、何度でも訪れます。
でも、一度目を背けた行動には、2度目はありません。
これは、自己防衛とでも言うのでしょうか、自身の判断の正当性を否定したくない気持ちが、正確な判断を鈍らせてしまうからです。
毎日講座を受講することは、小さな冒険ですが、何かの始まりになる大きな可能性を秘めていますよ!
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P02: 【最強】のWEB講座と呼ばせたい!
  この毎日講座は、とにかく【内容が濃い】です。
これは、スタッフ全員が、アプリケーションを使い込むことで得られる利点の大きさを知っているからです。
正直言って、パソコン教室に通った程度のスキル(技量)では役に立たないのが現実です。
スキルとは、「操作できる」ことでは無く、「如何に早く目的のモノを完成できる」かで問われますので、知っておくべきことが膨大になってしまいます。
解説本の「斜め読み」や「操作方法だけ」のパソコン教室では得ることのできないスキルをこの講座で学んで下さい。
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P03: 習いに行ったら【10万円くらいが相場】かな?
  「〜〜勉強法」等のベストセラーを持つ 和田秀樹氏の近著サブタイトルに『日本を救うのは勉強だ!』と書かれていたのですが、「日本人は救われないな〜〜。」と思ってしまうのが、学習にかかる【費用】の問題です。
解説本での独学が、費用的には最も安上がりなのですが、1冊を読みきれるほどのモチベーション(意欲)を保つには、余程の『必要性』が無い限り難しいことですよね!
「やってみたい!」程度の気持ちだけでは、高額な出費はできないのが現実ではないでしょうか。

下の数字は、1つのアプリケーションを修得するまでにかかる受講料を独自に調査したモノですが、これが今の現実だと思います。

 <大手eラーニング(インターネット講座)で学ぶ平均価格>
  ビジネス系講座(一般レベルまでのコース)__ _¥60000
  クリエイト系講座(ソフト修得までのコース)__¥100000

 <大手パソコン教室で学ぶ平均価格>
  ビジネス系講座(一般レベルまでのコース)___¥100000
  クリエイト系講座(ソフト修得までのコース)__¥150000

お問い合わせメールの中に、「毎日講座の受講料は[2,100〜6,200円×50(30)]ですか?」と言う嬉しい誤解を受けることがよくあります。
この方は、現実をご存知だからこの講座の価格設定を不思議に思われたのだと思います。

PC関連の講座だけではなく、専門講座も多く開講できるように頑張りますので、皆さんも応援してください!
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P04: 丁寧な「文章」には理由があります。
  受講者の方から頂くメールに『何故か頭に入る』という感想をよく頂くのですが、これには、ちょっとした理由があります。

それは、この講座が『Eメールの文字だけを読んで理解できる』よう
に書かれたオリジナル文書だからなんです!
図解説明ができない「Eメール」を前提として書かれた文書は、必然
的に丁寧な説明となっています。
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P05: 丁寧な「図解」にも理由があるんです。
  実は、丁寧に書かれているのは文章だけではありません。
補足説明としてダウンロードできる「図解説明(デジタルテキスト)」では、通常の解説本の2倍近い画像資料を載せて解説しています。

これが実現できたのも「フルデジタル」で作成しているためで、ページ数や画像点数の制約を強く受けるペーパーメディアとの違いです。
「デジタルテキスト」では、受講者が容易に理解できる範囲まで、画
像説明を加えて編集しています。
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P06: 「トレーニング形式」の学習スタイルが最も学習効果が高い!
  毎日覚えるシリーズのEメール通信講座では「実習(トレーニング)」形式で、効率的な学習効果を実現しています。

「実習」を伴う学習スタイルは、「解説」よりも優れているのですが、どうしても時間がかかりすぎて「継続」が難しくなるのが難点でした。

ペーパーブックのマニュアルが解りづらいのはこのためで、多くの方が、最後まで読むこともなく、理解不足のまま『使えるつもり?』になってしまいます。

毎回10分程度のレッスンで区切られたメール講座は、繰り返すほど
幅広い知識が修得できますよ!
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P07: 【知ったかぶり君】で本当に良いのかな?
  「先輩から『パソコンのソフトなんてみんな同じや!適当にさわってたら使えるようになる!』と言われたのですが、何か違うような気がして、、、、」と言うメールを頂いたことがあります。
確かにこの先輩の言われたことは、一面では正しいですよね!
でも、このメールを頂いた方が、講座終了後、
「わずかな期間で、先輩の3倍以上の仕事ができるようになりまし
た」と言う報告をいただきました。
(あなたが会社の社長さんだったら、どちらを評価しますか!)

アプリケーション学習で重要なことは、電卓や鉛筆よりも早くなる
ことです。
でないとパソコンを使う意味はないですよね!

このシリーズでは、
1.「基本操作レベル」(No.1〜15)
2.「作業遂行レベル」(No.16〜30)
3.「作業高速化レベル」(No.31〜50)
と、大きく分けて3段階の構成をしています。
「作業高速化レベル」まで進むと、目的への最も早い操作を自分でルート創りできるようになり、飛躍的に作業効率が上がりますので、楽しみにしておいてください。
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P08: 毎日講座の「先輩」受講者に聞こう!
  これまでに毎日講座を受講していただいた方から頂いたメールを下記のURLで紹介しています。
受講の参考にして下さい。
            http://www.maclesson.com/voice.html
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